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☆商品説明☆

神揺論(しんゆろん)

科学的に折れない心を作る方法



心を支えるのは・・

科学的に裏付けられた根拠


鬱な感情といつまで付き合いますか?

メンタルがすぐにやられてしまう・・

それ、根底からなんとかしませんか?

根拠から見直さないと意味がありません。

本書が科学的にサポートします。










1.世の中辛い



嫌な事があると、すぐに落ち込む


普通の人ならば誰でも、嫌な事があれば落ち込むものです。
しかし、人並み以上に落ち込みやすかったり、長く続いたりしませんか?

ネガティブ思考から抜けれない


ポジティブシンキングという考え方は、誰しも一度は耳にした事があるでしょう。
しかし、ネガティブ思考になるのには、それなりの理由があります。
物事を悪い方に考えてしまう事は「人間の防御本能」です。
本能にしても、必要以上にネガティブになるのも・・よく聞く話。
新しい事に挑戦したり、未知の事に興味を示せなくもなります。

人の目が怖い


他人の評価や評判を異常に気にする。
人の目が怖い。というのも、考えてみれば「人間の防御本能」です。

人類という生物学としての歴史を見れば、人間は「種族集団で群れ」無ければ、きっと生き残れなかったでしょう。
そんな中、「自分」が他の人たちからの批判を集中的に受ければ、それは「死」に直結します。

ネガティブ思考も同じような事が言えるでしょう。
しかし、これらは原始時代の話。

文明が発達した現代社会において、この感度が過ぎれば、やはり「毒」となります。

結果として、常に不安で世の中辛い


この防御本能のバランスが崩れると、常に「超警戒モード」が続いている状態になります。
「常に不安で苦しい状態」=「超警戒モード」です。
こんな状態が長く続いてしまえば、「世の中辛い」「死にたい」とまでになってしまいます。
つまり、科学的にこのスイッチのONとOFFをコントロールする術を知れば良い。という話になります。



2.改善しない理由



あらゆる方法論


ポジティブシンキング、メンタルクリニック、カウンセリング、心療内科、精神科、更には自己啓発、成功哲学・・等々。

世の中にはメンタルに関して治療または改善したり、トレーニングを施す。などの方法論や技術など、実に様々なものがあります。
どれも、専門的に研究されているのですが、それらは「古典物理学」つまり「目に見える物質的な概念」に制限されます。

堂々と謳われる「本人次第」


これは自己啓発や成功哲学の話に多いのですが、セミナーなどに参加して、
「私が提案する方法を実際に実践して結果が出るのはほんの一握り」
と言われる事は普通です。それらのジャンルでは本人の「自己責任」で済まされる事も普通です。

しかし、メンタルクリニックや心療内科などに通い続けても改善しないとなると、「本人次第」では済みません。

なぜ「本人次第」なのか?
それは、教える(伝える)事が出来ない。からです。

「超警戒モード」にしているのは潜在意識


自己啓発で言われるのは、結局のところ「潜在意識の開発」です。
メンタルの治療でもはやり、「超警戒モード」にしているのは、人間の原始的な生存本能の部分、つまり潜在意識の部分です。
顕在意識(意識して)として自由にコントロール出来るのであれば、誰も悩みません。

何故、伝えられないのか


一番肝心な事を何故、教えられないのか?伝えられないのか?
それは、「古典物理学」の範囲で語られるものではないからです。

同じ「言葉」を聞いても、同じ「もの」を見ても「感じ方」は人それぞれで、本音からその人の腑に落ちるかどうかも、人それぞれです。

「本人次第」という、ある意味お手上げ状態の結論に至ってしまいます。



3.根拠こそ潜在意識を納得させる事が出来る



無意識レベルの判断基準


潜在意識とは無意識レベルと言い換えても良いでしょう。
そこが「本人次第」と言うわけですが、では、その性質はどう決まるのでしょうか?

それは、幼少期に自分の「心地よい領域」を形成した時に培われた価値観や、これまでに感情を揺さぶられた経験。そういったもの全てを「根拠」として潜在意識を形成しています。

潜在意識が手強い理由


まさに根っこからの自分が問題なので、幾ら一時的に「素晴らしい話」や「為になる情報」を入れたとしても、自分が無意識レベルで持つ「根拠」に負けないくらいのものが無ければ、幾らメンタルの治療を受けても、自己啓発で良い話を聞いても、改善したり、成果が出ない。という事になるのです。

その「根拠」は何ですか?


家を建てるには、「地盤」がしっかりしていないと、家は傾きます。

「潜在意識」は、メンタルを扱う分野では常に見かける言葉です。

「潜在意識」の話それ自体が「地盤」の話だという認識がありますが、あえて私はそれを否定します。
その話だけなら「家」の話に過ぎません。何故なら最後には「本人次第」と言われるからです。

「根拠」がまだ曖昧なのです。
根拠こそ地盤です。
さらに根拠を追求した時、初めて潜在意識を納得させる事が出来ます。



4.根拠に徹底的にフォーカスしたアプローチ



自分なりの「根拠」に向き合う


本書では、多角的なアプローチから徹底的に「根拠」に向き合います。
今まで曖昧にしていた事にこそ、重大な気づきが潜んでいます。

感情をコントロールするスキル


「明るくなりたい」
「心からポジティブに考えたい」
「くよくよしたくない」
自分の感情を自分の理性がコントロール出来るとしたら・・・
人生においての最重要スキルと言っても過言ではありません。



目次

○ 精神的な豊かさとは
○ 現実世界の仕組みに対する誤解 決定論と特異点
○ 心についてのパラドックス
○ 誰も教えない理由 宇宙の究極の謎について
○ 神揺論
○ 古典物理学と量子力学 目に見える事と見えない事
○ 情報の集め方 その真髄
○ 人間の脳の性質と行動原理
○ 折れない心を作る方法



私自身、メンタルに関しての根拠を学べた事は人生において非常に大きな成果だと実感しています。


折れない心を形成する3ステップ



現実世界の仕組みに対する誤解 決定論と特異点 ~ 神揺論


地盤となる根拠を多角的なアプローチから徹底的に解説します。

古典物理学と量子力学 目に見える事と見えない事 ~ 情報の集め方 その真髄


根拠に基づく折れない心の考え方を学んでいきます。

人間の脳の性質と行動原理 ~ 折れない心を作る方法


負の感情との向き合い方。コントロールする方法など
具体的な活用方法を解説します。


是非、本書を糧にあるいはヒントにして頂き、お役立て頂ければ幸いだと思っております。







1,980円
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著者紹介




著者:星子 誠一

NaviatorEnterprise 代表

普段は土木系コンサルで働く
ExcelVBAのなんちゃってプログラマー

数年間の経験から「心」とはそもそも何か?に疑問を抱くようになり、なんとなくしか掴みどころのない「心」について、科学的に追及しようと情報を集め、独自の体系理論をまとめて自身で一定の成果を挙げたことから、これは他の人にも使えるのではないか?と思うようになりました。

お役に立てれば幸いです。 

YouTubeチャンネル メンタルを科学する



お勧めの書籍など



蔵本天外

たまたまYouTubeの動画を見ていてこの方を発見し「なんじゃこの人!?」と思って少し詳しく見ていると、「素粒子物理」をやっている人のようで、公式サイトのプロフィールには「量子力学」とも書かれています。
かなりの有名人で相当な実績もあるようです。
量子力学は本書でも紹介していますが、事象の原因が決まっていないと解釈する事をベースにしています。
それまで「量子力学」について追及しているセラピストや自己啓発などは見た事が無かったので、私の関心は高まりました。

蔵本氏が量子力学の確率過程の問題から因果律に着目し「心」というものを見つめなおすといった定義なのかは不明ですが、曰く「抽象度を上げる」と言うフレーズが頻繁に登場します。
それは、本書でも紹介している「思い込みの枠をはずす」「決まっていない」という事にも通じる概念だと確信します。

無意識の性質「潜在意識」とどう付き合うかというところは自身にも大変勉強になりましたし、なにより、揺るぎない成果を挙げました。
多角的な分野で根底の研究を長年行って来たという持論は確かに説得力を持っています。
更に、自身の心を強くする絶対的な根拠を固めたいと思っている方は、蔵本氏の書籍や動画メディアなどはユーモアも交え、わかりやすいので是非おすすめです。









Naviator 企画
INFO:NaviatorEnterprise.com